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新着情報

ニュース

後藤和馬助教が2013年度炭素材料学会研究奨励賞を受賞しました。

記録日 : 2013.12.06

後藤助教の「固体核磁気共鳴法を駆使した炭素表面および内部の状態分析」に関する研究が炭素材料科学の進歩に貢献したことが認められ、2013年度炭素材料学会研究奨励賞が授与されました。      (平成25年12月4日)。 ...

お知らせ

教員公募(教授)のお知らせ (201410)

記録日 : 2014.10.13

本専攻では,下記の要領で物質基礎科学講座の教授を公募いたします。 公募案内PDF 記 公募人員 教授1名(物質基礎科学講座所属,理学部化学科兼担 応募資格 博士の学位を有する方 研究分野 錯体化学  担当授業 大学院・学部の無機化学・錯体化学分野に関連する講義・実験・研究の指導と教養教育科目の講義など 提出書類 (各2部,1部はコピー可) 履歴書(写真貼付,本人の電話番号やメールアドレ ...

イベント

異分野融合研究育成支援事業「酸化グラフェン-無機・有機・高分子複合材料の合成と用途開拓」講演会

イベント日 : 2014.12.12 [NEW]

岡山大学異分野融合研究育成支援事業講演会 酸化グラフェン-無機・有機・高分子複合材料の合成と用途開拓   主催:岡山大学異分野融合研究育成支援事業 後援:岡山大学アドバンスドナノカーボン材料産業育成・イニシアティブ   講演タイトル Synthesis and Characterization of Nanocarbon-Based Materials and ...

注目の研究

氷の融解が始まる“きっかけ”を分子レベルで解明することに成功

記録日 : 2013.07.18

松本正和准教授らの研究グループは、氷の均一融解の初期過程を分子レベルで詳細に解明する事に世界で初めて成功しました。 この結果は、6月20日付の英科学雑誌Natureに「氷の均一融解における制御段階としての欠陥対分離」"Defect pair separation as the controlling step in homogeneous ice melting"という論文名で掲載され、表紙を飾り ...

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